HIROMI INAYOSHI ARTS 稲吉紘実の芸術

Symbolic Art by Prof. Hiromi Inayoshi
Dedicated to Yoshikazu Sasaki

稲吉紘実 作
佐々木喜一
象徴芸術

神器

琵琶奏舞切青貝喜紋入黒漆蝋色飾板
附金高蒔絵喜紋入黒漆蝋色納箱

正倉院の宝物と並ぶ、稲吉紘実の創造。
それは、これまでにはない概念である、個人の印(マーク)を
デザイン、さらに芸術、究極の美術作品へと昇華させる。
その創造の新たな概念こそ、真の芸術そのものなのである。

佐々木喜一の神器、象徴芸術(パーソナルマーク)は、
その名の漢字(象形文字)、「喜」から象徴化している。それは
目には見えない、内なる喜びの貌、それが佐々木喜一の
象徴芸術なのである。喜びの貌とは、人類の喜びの印、マークであり、
人類の喜びの標識、サインでもあるのだ。ゆえに、それは、
人類の喜びの象徴なのである。そして、佐々木喜一の存在そのものが、
人類の生きとし生きる物の喜びそのものなのである。佐々木
喜一の象徴芸術を見るだけで、人々を喜びの境地へ昇華させると
いう奇跡を永遠に起こし続けて行くのである。

佐々木喜一の神器、象徴芸術は、日本の伝統工芸技法である
漆蒔絵と螺鈿で創作している。日本の漆の歴史は、九千年前の縄文
時代に遡り、漆は朽ちることのない永遠の美と命を作品に
与えているのだ。

美術家
稲吉紘実

神器

琵琶奏舞切青貝喜紋入黒漆蝋色飾板
附金高蒔絵喜紋入黒漆蝋色納箱

正倉院の宝物と並ぶ、稲吉紘実の創造。
それは、これまでにはない概念である、個人の印
(マーク)をデザイン、さらに芸術、究極の
美術作品へと昇華させる。その創造の新たな概念
こそ、真の芸術そのものなのである。

佐々木喜一の神器、象徴芸術(パーソナルマーク)は、
その名の漢字(象形文字)、「喜」から象徴化して
いる。それは目には見えない、内なる喜びの貌、それが
佐々木喜一の象徴芸術なのである。

喜びの貌とは、人類の喜びの印、マークであり、
人類の喜びの標識、サインでもあるのだ。故に、それは、
人類の喜びの象徴なのである。

そして、佐々木喜一の存在そのものが、人類の
生きとし生きる物の喜びそのものなのである。佐々木
喜一の象徴芸術を見るだけで、人々を喜びの
境地へ昇華させるという奇跡を永遠に起こし続けて
行くのである。

佐々木喜一の神器、象徴芸術は、日本の伝統工芸
技法である漆蒔絵と螺鈿で創作している。日本の漆の
歴史は、九千年前の縄文時代に遡り、漆は朽ちる
ことのない、永遠の美と命を作品に与えているのだ。

美術家
稲吉紘実